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内田恭子 [似顔絵]

uchida03.jpg


内田恭子アナはなぜかエロい
あの妙な色っぽさはどこから来るのだろう?

麒麟ビールのCM
http://www.youtube.com/watch?v=CMgCULXBkk0&feature=related

そんなわけで、新型インフルエンザワクチンについてのコピペですよ

つまり ノバルティス社のワクチンH1N1は構成蛋白や免疫補助剤の面から見てカイロン社のペットの不妊化ワクチンとはたいして違いがないということです。


インフルエンザワクチンの免疫補助剤に不妊化作用か? 
http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-70.html

投稿者:雪待草

ー 新型インフルエンザ・輸入ワクチンの安全性をめぐって ー

      
日本での新型インフルエンザワクチン接種開始も間近です。
特に輸入ワクチンの安全については、不安に感じている方も多いと思います。
新型インフルエンザワクチンの様々な問題点について、皆さんと考えていきたいと思います。
10月6日、日本政府はノバルティス社と、H1N1新型インフルエンザワクチンの輸入の正式契約をしました。
同社のHPを見ると このワクチンは 免疫賦活剤 MF59を添加したもので、鶏卵でなく、細胞培養によるワクチンである事も記されています。
http://www.novartis.co.jp/news/2009/pr20091009.html


日経BPネットによると、
このワクチンは、新型インフルエンザウイルスA/California/07/2009株由来のサブユニットワクチンで、ウイルスをMDCK細胞(イヌの腎臓由来の培養細胞)で培養後に不活化し、HA表面抗原だけを取り出して、アジュバントとしてMF-59を加えたもので、MF-59は、スクアレン、ポリソルベート80、トリオレイン酸ソルビタンを成分とするoil-in-water型の乳剤だとの事です。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090918/182437/ 

9月4日付けの厚生労働省の素案では、新型インフルエンザワクチンの接種について
優先接種対象者のうち、小学生、中学生 高校生 高齢者への接種に、輸入ワクチンの使用を想定しています。
ノバルティスの、新型インフルエンザワクチンも輸入されますから、MF−59アジュバントを含む物も在るということになります。
この免疫賦活剤 MF59はいったいどのようなものなのでしょうか?


1) アジュバントMF−59

ここでのアジュバントとは、インフルエンザウィルスの抗体が体内で作られるのを増幅する作用のために、ワクチンに入れられている物質で、MF−59の主成分はスクワレンです。

一般的に言って、アジュバントが特定の抗原に作用する、抗体生産だけを増強するならよいのでしょうが、コントロールできなければ、自己抗体が出来るという可能性もあると思います。
むしろそれを制御することは、技術的にかなり難しいことと思えます。

アジュバントMF−59には、副作用の疑惑が付いて回ります。
米軍は因果関係を否定しているそうですが、カイロン社のアジュバントMF−59は、スクワレンを主原料にしており、炭疽菌ワクチン接種者の血中に、スクワレンの異常な抗体が認められたことから、アジュバントMF−59は 「湾岸戦争症候群」の主因とも疑われています。

2006年、カイロン社はスイスのワクチンメーカー、ノバルティスに買収されました。
その関係でノバルティスのワクチンに、このMF59アジュバントが使用されています。


2) インフルエンザワクチンH1N1と不妊化ワクチンの類似性

先に述べたようにアジュバントMF−59は、いろいろな問題のある物質です。 

一人の小さな手さんが、この免疫賦活剤、MF59に関連して9月24日付けで阿修羅に下記の題で記事を載せられていました。

”ノバルティスのワクチンに毒性物質“MF−59アジュバント”
   「特許名:Adguvant MF−59」

2009年9月18日のラジオ番組 NutriMedical Reportでの Dr.トゥルーオットーのインタビューの記事です。
 http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/342.html

さいはてメモ帳をはじめ、複数のサイトに転載や関連記事がありました。
より多くの皆さんに知っていただきたく、この場でも紹介したいと思いました。
以下に自分なりにまとめています。

Dr.トゥルーオットーのインタビュー内容をここで、ごく簡単にご紹介します。

オットー博士によると、1998年特許を取ったペットの不妊化ワクチンは、Po−sine インフルエンザウィルス と呼ばれている、豚の蛋白構成要素とカイロン社の特許アジュバント-9を結合したものです。

カイロン社の1998年の特許アジュバント、アジュバント-9が、アジュバントMF−59の開発の元になりました。

そして、ノバルティス社が今回のH1N1ワクチンに使用するのはH1N1豚(Po−sine)蛋白構成要素とアジュバントMF−59という免疫補助剤で、このアジュバントMF−59はアジュバント-9と非常に類似したものとのことです。

つまり ノバルティス社のワクチンH1N1は構成蛋白や免疫補助剤の面から見てカイロン社のペットの不妊化ワクチンとはたいして違いがないということです。

ワクチンの構成等に関する情報は、シカゴのMs.Cynthia Janeckという、国際特許に関する専門家が、Dr.トゥルーオットーに伝えたものだそうです。

オットー博士はこのインフルエンザワクチンが大衆の不妊化ワクチンであると確信して、ワクチンの危険性を訴えているという内容のものです。
(英語力?自信はありません・・・そのつもりで読んでください。)

Dr.トゥルーオットーの記事の翻訳やこの件の関連の情報は、さいはてメモ帳のoninomaeさんが、とても詳しいです。
見やすくまとめてくださっています。
http://satehate.exblog.jp/12566591/

3)不妊化ワクチン

さてつぎに、免疫学的不妊化ワクチンはどのようなものか一例を。
すでに馬などの哺乳類でも実験や実用化がなされていているようで、 アフリカゾウの頭数の制御にも実際に使用されています。

不妊化ワクチンの開発者のRichard Fayrer-Hosken 氏のことを先ほどご紹介したさいはてメモ帳、oninomaeさんの記事の中で知りました。
参考にさせていただいて、不妊化ワクチンの作用をごく簡単に説明して見ます。

ワクチンの作用の仕組みは以下のようなものです。
哺乳類の卵子の周りには透明帯という膜があって、この機能が障害されると受精が起りません。
動物は当然不妊となります。ワクチンに含まれる豚の卵巣由来の蛋白質の働きで、受精を妨げる自己抗体が誘導されると、妊娠が阻止できます。

透明帯の蛋白質の構造は、多くの哺乳類でかなり近いことが分かっています。
不妊化ワクチンの開発者のRichard Fayrer-Hosken 氏によるとこの作用を使って、馬も、鹿も、象も不妊化が可能との事でした。


象の不妊化ワクチンの記事: アフリカゾウの頭数制限の新しい方法 
Contraceptive Safari  by Judy Bolyard
Research Magazine
http://researchmagazine.uga.edu/spring98/elephant.html

記事の要点だけです。

      豚卵巣由来pZPワクチンの不妊効果

豚の卵巣由来の蛋白で作られたpZPワクチンは、ホルモン剤による不妊の場合に見られる、発癌性や感染症の発生といった副作用もありません。
不妊化の作用は、馬や鹿といった哺乳類で実験されて、増えすぎた象の頭数の制御にも使用され、その効果が確認されました。
開発者のRichard Fayrer-Hosken 氏、曰く

”This vaccine is one of the most revolutionary technologies on population control. ”

開発者はホルモン剤による不妊化と比較して、pZPワクチンの効果に満足げですね。
pZPワクチンの作用部位である卵子の透明帯のタンパクは、多くの哺乳類で類似性が示されていますから、使い方の可能性を思うと、複雑な気持ちになりますね。

先に紹介した阿修羅の記事では、このような不妊化ワクチンと、豚インフルエンザワクチンのアジュバントを含む構成成分の類似性が問題として取り上げられていたわけです。
免疫反応増強の作用のためのアジュバントが、自己免疫疾患等を引き起こすことは、可能性としては十分考えられることでしょう。
アジュバントがワクチンの副作用として起こった自己免疫疾患の原因の一因ともなり、その延長線上の不妊化は、説明としてはかなり合理的なものに思えます。

仮定の話ですが、不妊作用のある成分を含んだワクチンを、全世界の多くの人々に接種することが出来れば、メーカーは膨大な利益も得られるし、 オットー博士が警告しているように、

人口の削減も可能です。 当面のところは目立たずに!

さいはてメモ帳 oninomaeさんのところでは、13日付けで、
インフルエンザワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
免疫不妊化の医学的記事も紹介されていました。
http://satehate.exblog.jp/12615253/


4)モルモット

インフルエンザワクチンの免疫補助剤に不妊化作用があるのか?
もちろん今回のワクチンがそのようなものかどうかは分かりません。
ワクチンに 不妊化作用の可能性があるというにしか過ぎません。
検証の実験をするにしても、それなりの時間もかかると思います。
でも、この時点でそうでないことを証明することも出来ないのです。

不妊化、自己免疫疾患についての副作用はどうかと、厚生労働省に問い合わせたとしても、調査に時間のかかる副作用など、もともと調べていないのですから、分かるはずもありません。 

問題は、長期的副作用などもちろんのこと、最初からろくに調べてもいないワクチンを広範に接種するということなのです。
世界的流行で危機的な状況だからということが宣伝されているだけで、弱毒性のインフルエンザに危険を承知でワクチン接種がされます。
様々な理由でワクチンを人々に接種させたがっている人たちがいるのは確かです。

その点は別としても、私たちにとって、もっと大きな問題なのは、今はまだ選択の余地が残されている日本の私たちが、よく考えないで接種を受けることだと思います。

今、そんな危険を冒すことが必要な状況なのか?
今回のインフルエンザが、安全性にたいする検査も十分に行なっていないようなワクチンを緊急に接種すべきとは、とうてい思えません。
でも、まだまだ新聞、テレビだけが情報源の人が多いわけですし、身の周りの人に説明するとしたら、何を言えば分かってもらえるのか?
これはなかなか難しいことですね。・・・・ちょっと考えてみました。

新型インフルエンザワクチンの大規模な実験は、さあこれから!

やめようよ、お金払ってモルモット!
食事に行こうよ、6000円!
タダより怖いものはない!


5) 厚生労働省の新型インフルエンザワクチンQ&A 平成21年10月2日

ここで、一般的情報として、厚生労働省のHPを見てみましょう。

一般情報 ワクチンの有効性 安全性 いろいろな情報が提供されています。
実際にご覧になってご検討ください。 役に立つかも知れません。
ここでは少しだけ紹介してみます。 

一般情報から  

(問い1)今回の新型インフルエンザワクチン接種の目的はなんですか?より

ここの回答はよく読むと、かなりおかしな感じです。
「・・・感染力は強いのですが、多くの感染者はかかっても軽症のまま回復しています・・・・」
 感染してもリスクは高くないと厚生労働省自身が言っています。
 回答では、重症例や死亡を減らし、医療機関の混乱を防ぐために、ワクチン接種をするそうです。
 流行を防ぐためとは、書きたくても、書けないのです。
 さてその効果の程は?

 有効性 安全性 ついて

(問い1)インフルエンザワクチンでどのような効果が期待できますか?より 

厚生労働省の答えは、
「一般にインフルエンザワクチンは、重症防止効果や発症予防効果が期待されていますが、感染防止効果については保証されておらず新型インフルエンザについても同様と考えられています。・・・・」

ここで書かれているのは効果の期待です。 発症予防効果があるとも言明できないのです。
感染防止効果についても、前橋レポートで否定されてしましました。
10万人規模の長期にわたる疫学調査は簡単に出来るものではありません。
集団に対しワクチン接種をしても、流行は防げないのです。
ワクチンに流行を防ぐ効果がないことを知っている人は、余りいないと思いまが。
それでは、何で5400万以上の人に?   

重症例や死亡を減らし、医療機関の混乱を防ぐため?? 
世界にはもっと別の理由を持っている人がいると思いますが、日本の場合は、経済的理由で広範に接種をやりたい人たちがいるぐらいで、制度を作る側も、大方の人が危険性や効果の評価をきちんと、していないだけではないかと思います。   

あるいは、困ったことですが、知識がない、時間がない、やる気がない等々で・・・出来ないのか?
科学的根拠のあることではなく、本当のところは、なんとなく・・・、
おそらくは、他からいろいろ言われるし、そのほうが無難だろうから
という程度の理由しかもっていないのです。   

 これって去年までの私と同じかな。  
   

       海外産ワクチンについて、

(問い1)海外産と国内産は何が異なるのですが? 

ここでは答えとして、国内での使用経験、実績がないこと。
アジュバントが使用されていること、細胞培養による製造法、筋肉内投与であることなどを説明しています。
アジュバントについては、
「一般的に、副反応の発生する確率が高いことが指摘されている」。
また、
「一部の海外ワクチンには製造に使用される細胞に、腫瘍原性があり、使用等に当たっては特に慎重を期すべきとの懸念も専門家から示されている。」
との一文もあります。
欧州医薬品庁に製品の安全性は問題ないと評価されていると、原文はそこだけ赤字で言い訳しています。 
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02-05.html

 厚生労働省に対し新型ワクチンの危険性を伝えてくれた人ももちろんいます。
 そのおかげもあって、慎重な表現をしているのだと思います。

6) NPO法人医薬ビジランスセンターと医療機関問題研究会の共同意見書
    
    『薬のチェックは命のチェック』インターネット速報版 NO134
  
        新ワクチン 特例承認はダメ!
        09Aインフルエンザはおとなしい!
        インフルエンザワクチンは薬害あって一利なし!

「NPO法人医薬ビジランスセンターと医療機関問題研究会の共同意見書が輸入ワクチンの特例承認に反対して、9月13日に厚生労働省に提出されました。」     

この意見書の要約文もワクチンの問題点が分かりやすくまとめてあり参考になります。 
  http://www.npojip.org/sokuho/090914.html   

でも今のところ、残念なことに、輸入ワクチン接種はどうやら止められそうにありません。
10月6日厚生労働省は、最初に述べた、ノルバティス社とグラクソ・スミスクライン社の2社と新型インフルエンザワクチンの売買契約を結んだことを発表しました。
購入額1126億円。

ノルバティス社は成人200人に日本国内の臨床試験を実施中。
ところで、一万人に一人の薬害は五千万人なら五千人です。
200人調べたら・・・・、それで大丈夫??

後は、状況をよくわかった上で、接種するかしないかを個々の人が、決めるしかありません。
そして、被害が出てからの対応となります。
  

7) H1N1ワクチンの副作用はインフルエンザより怖い?

感染するリスクとワクチン接種のリスクからもう少し考えて見ましょう。
輸入が決まった2社のワクチンのことについて、調べてみました。
たくさんのインフルエンザ関連のサイトを参考にさせていただいて、これを書いているのですが、ここでアメリカ在住の方の情報を少しご紹介しておきます。

EX−SKF−JP このブログは金融関連の記事が中心の感じですが、アメリカ国内の状況も感じとれます。
 http://ex-skf-jp.blogspot.com/2009/09/h1n1.html

2009 9月3日の記事には
H1S1ワクチンの副作用はインフルエンザより怖い?の題で
Newsmsx.com Heslth Vaccine May Be More Dangerous Than Swine Flu
   Tuesday,July7,2009    By:Dr Russell Blaulock
 http://www.newsmax.com/health/vaccine_swine_flu/2009/07/07/232717.html
この医学的記事を分かりやすく紹介してくださっています。一部を転載。

「スクワレンが自己免疾患を引き起こし、湾岸戦争症候群とも関連付けられていること、
・・・・・・脳の免疫細胞、ミクログリアが長期にわたって活性化され脳の炎症を引き起こすこと。
・・MS,アルツハイマー、パーキンソン氏病、ALS,ワクチン脳炎とも強い関連がある。
・・・スクアレンが安全だとする、臨床レポートを見ると、著者はワクチンメーカーの研究員・・・。
・・・製薬会社のテストはワクチン接種後わずか1,2週間。前述のような反応が現れるには、数ヵ月、数年かかるのである。」

「いったんワクチンが接種されてしまったら、自分を守るために出来ることはほとんどない。
つまり一生重い疾患に悩まされ、早まった死を迎えることになる」

といった感じです。
厳しい内容ですね。

日本でも、この記述のような被害者が、かつてのインフルエンザ集団接種でも多数出ています。
このことは先日このプログのコメントに投稿しましたが、30年続いた強制的インフルエンザ集団接種が廃止されるまでには、数多くの犠牲があったのです。

そして、副作用以外の当初予想されなかった被害もでました。
ワクチンというより、注射器の使いまわしという接種方法のためですが、厚生省の情報を伝達と指導が徹底しなかったために、日本全国で数十万人のかたが、一生重い疾患に悩まされ、早まった死を迎えるという状況に、今も置かれています。
母子感染を通じて早くに母親をなくした2世が被害者となっている場合すらあるのです。

慢性肝炎、肝硬変、肝癌へ、原因を知らずに若くしてなくなった方も大勢いらっしゃったと思います。
最高裁で国の責任がみとめられたものの、国は原告5人だけの保証に限りました。
残りの数十万人については、国は被害調査さえもしていません。
国を相手取ってのB型肝炎訴訟、全国での提訴が数十年経ってやっと今始まっています。

今回の、より危険といわれるアジュバント入り新型ワクチン接種が、不妊ワクチンとの類似性の評価は別としても、これまでのワクチン以上の被害をもたらさないといいのですが。   

2009年9月13日付けの記事には
グラスソ・スミスクラインのH1N1ワクチンの中身についても詳しい情報があります。
グラクソ社の広報によると アジュバントASO3が入っています。
使用成分の情報がネット上に出ていて、やはり主成分はスクワレンということです。


8) H1N1インフルエンザワクチンの副作用

元の記事、A case against the H1N1 swine flu vaccine (Part 1) 
これも参考になりそうな内容です。時間がないので、残念ですが今回は紹介だけ。

そうなのかな  2009年8月27日 の記事より 
副作用に関する英文記事の要点紹介をメモ風にされています。
以下は記事の一部転載

インフル・ワクチンの副作用
 
 鶏卵によるインフル・ワクチンの副作用
 ・卵アレルギー
 ・ギラン・バレー症候群等

 アジュバントによるインフル・ワクチンの副作用
 アジュバントMF-59のモルモット実験
 (MF-59の成分はスクアレン、グリコプロテイン)
 ・慢性関節リウマチ
 ・多発性硬化症
 ・狼瘡等

スクアレンは、湾岸戦争症候群と関連しており、
関節炎、線維症、リンパ節腫脹、発疹、感光性発疹、頬部発疹、慢性の疲労、慢性頭痛、異常な体脱毛、非治癒皮膚障害、アフタ潰瘍、めまい、弱さ、記憶喪失、発作、神経精神病学的問題、抗甲状腺性影響、貧血症、高いESR(赤血球堆積率)、全身エリテマトーデス、多発性硬化症、慢性下痢、寝汗と微熱等を引き起こしたとされる。

グリコプロテインは、HIV感染時に併発するインフルエンザ菌、ヒト型結核菌、B型肝炎ウイルスと単純疱疹ウイルスのようなバクテリアとウイルスに類似した遺伝子変異を持ち、人間では、免疫グロブリン遺伝子と発ガン遺伝子に類似した遺伝子変異する可能性があるらしい」
 http://huhcanitbetrue.blogspot.com/2009/08/blog-post_27.html

元記事は 
A case against the H1N1 swine flu vaccine (Part 1)---
August 26, 12:45 AMLas Vegas Diet and Exercise ExaminerJustin J. McCoy
 http://www.examiner.com/x-19331-Las-Vegas-Diet-and-Exercise-Examiner~y2009m8d26-A-case-against-the-H1N1-swine-flu-vaccine-Part-1

効果もはっきりせず、流行を防ぐことも出来ないワクチン。
これまでも同様のワクチンで、副作用の被害が出ているのに、今回はメーカーが責任を取らないと明言しているワクチン。
国の補償があるからといっても、因果関係は被害者が証明するのだし、自己抗体による膠原病など、どうやってワクチンが原因だと個人が証明できるのでしょうか?
統計的に見てなら、評価できるでしょうが、個人での証明は・・・? 

反戦な家づくりさんも同様のご意見です。
副作用には保障するって?
 http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-764.html


9) イギリス 新型インフルエンザ最新情報 

       ここで明るいニュースです!

   イギリスの新型ワクチン強制接種が取りやめに!

イギリスの医療関係者の多くが、新型インフルエンザワクチン接種に反対していることは、皆さんご存知かと思います。強制接種がどうなるのかとおもっていましたが、市民の抗議で義務化は中止においこまれました!よかった!

この情報は、英国政府の公式発表なのに、他でほとんど見かけなくて・・・・隠しているの?



ホメオパシー体験談より 記事の訳 一部転載です。 その他も参考にさせていただきました。
 http://www.rah-uk.com/case/wforum.cgi?no=2987&reno=2980&oya=2945&mode=msgview&page=0

■インフルエンザワクチンプログラムの義務化を否定*

英国警察を警備にあてた集団接種を実施する場所を設けて、英国国民に決められた日時に接種を受けるようその場所に行くように命じる予定だった。
インフルエンザワクチンが強制的になることを恐れた国民による10 Downing Street(英国首相官邸)への抗議により、英国政府はインフルエンザワクチンの接種を強制せず、拒否する権利を与えると決めた。

英国政府は承認されたノバルティス社のFocetriaとグラクソスミスクライン社のPandemrixワクチンは臨床試験されていないことを認めている。
 http://infowars.net/articles/september2009/280909Mandatory.htm

最終情報源は The official site of the Prime Minister's Office
  http://www.number10.gov.uk/Page20729

これも本当は全文ご掲載したらいいのですが、時間の関係で紹介だけです。


10) まとめ

新しいワクチンの歌

たいがい、寝てたら治るけど、
ワクチンみんなで打つのかな?
効くかどうかも分かんない。
かかる時、かかるよ、インフルエンザ。
流行するのは、止められない。
副作用だけは、たくさんで、
死ぬまで、ずーとお付き合い。
メーカーさんとのお約束、
僕はなんにも知らないよ!
何人死んでもしらないよ!
これって、とっても恐くない?
弁護士自分で雇頼んでね。
証明なんかできないの、
ワクチンする人、この指とまれ!

これでも、多くの人が接種をうけるわけですが、普通に考えて見ると、とっても変!

接種ご予定の周りの方にどうぞご伝言ください。

ワクチンや、
料金払ってモルモット、
タダより怖いものもなし
                     雪待草


11) あとがき

インフルエンザワクチン接種は医学的ではなく、経済的、社会的行動のように思えます。
皆がするからする、という心理的な壁はなかなか乗り越えられそうにありませんね。

でも、私だって、ここまでひどいものとは去年までは知らなかったし、調べるうちに、いろいろ考えている方も、情報を広めようとしてくださっている方もたくさんいらっしゃることが、わかりました。
とても嬉しいことですね。

ごいんきょ様がプログを作ってくださったおかげで、この数年でものの見方が、随分変わった方も多いと思います。
たいへんな時間とエネルギーを使って、この場を維持していただいているのですね。
本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

ごいんきょ様そして、読んでくださった方も、どうもありがとうございました。

  以上、雪待草レポート その2 でした。

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コメント 6

コメントの受付は締め切りました
憂国戦士

私もノバルティスワクチンの危険性を感じています。

不妊症の影響が危惧されるワクチンをわざわ輸入して国民に接種するなど言語道断です。(このまま行けば、高齢者と高校生が接種大将らしいですが、高校生ははずすべきです。)

先日私は、その旨を厚生省のサイトにメールして抗議ました。 

このブログやコメントをお読みの皆さん、ノバルティスのワクチンについて、アジュバントについて、自分でお調べになり、是非まわりの人に(特に若い世代に)注意を喚起してください。さらに厚生省(あるいは政治家)にメールで抗議文を送って下さい。

もしどこか外国の圧力に屈して購入させられたのであれば、だまって捨てればいい。 どうしても接種しなければならないのであれば、妊娠の可能性のない高齢者を中心に実施すべきです。何もわざわざ高校生に接種させる必要はありません。

国民の皆さん、是非ご協力お願いします。




by 憂国戦士 (2009-11-15 18:23) 

volo

>憂国戦士さん
おそらく厚生省にメールしてもだめでしょう。
若い女性に直接警告する方法が良いのですが

私はまず知り合いに周知していってます。
by volo (2009-11-15 21:41) 

tatuma

難しい事は分かりませんが、受験の息子に打つのはやめました、とりあえず、うがい、手洗い、人ごみに出ず、栄養の或るものでも食べて2月の本番まで気をつける事にします、かかったらその時はその時、酷くならないようにすればいいだけのこと、、、そんなにやわに出来てないと思うのですが??とにかく、将来孫の顔も見たいし、副作用のこと考えると恐ろしいですからね、、、
by tatuma (2009-12-27 02:25) 

volo

>tatumaさん
たかがインフルエンザに、騒ぎ過ぎな人が多いですね。
栄養の有るものも大事ですが、それよりお砂糖類を控えるのが良いみたいですよ。単糖類は吸収が良すぎるのです。
じっくり吸収される複糖類のが急激な空腹もなく身体に良い。
あとお味噌汁が良いです。
塩分が身体に悪いかのような風潮は悪質です。
by volo (2009-12-27 12:23) 

tatuma

味噌汁は野菜のいっぱい入った物を極力食べるようにしています、朝のバナナ入りヨーグルトもいいようですね、、、今日何人かの高校生のお母さんと話しましたが、予防注射打たない人多かったですよ、、、思い返せば生まれてきて、ウチの子供にインフルの予防注射打ったことなかったけど大丈夫だったもんな~っ、、、(職場や子供の隣のクラスは新フルで休む人いたけど大丈夫だったし、、)打つのやめたらなんだかスッキリして体調いいです、有り難うございました。
by tatuma (2009-12-28 03:03) 

volo

>tatumaさん
来年も皆さんお元気で川´з`)
by volo (2009-12-30 00:27) 

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